2019年3月15日金曜日

移動用-6(3台目)ミニ サテライトローテーター LSM303Dを使う。

コントローラー3台目 LSM303Dを使う
 3台目のミニサテライト アンテナコントローラー。 これは3軸センサーがLSM303Dを使ったものです。LSM303DLHCが製造中止になったのでLSM303Dで検証中 問題なく動く。


LSM303DLHCはマルツパーツから今も売られています。1台目にはこれを使いました。 2台目はLSM303DLHC 3.3V~5Vを使う。3台目LSM303D 3.3V~5Vを使う。



LSM303DLHCはマルツパーツは3.3Vで動かす必要があります。

LSM303Dはここからスイッチサイエンスからもあります。
https://www.pololu.com/product/2127
LSM303DLHCはここからBanggoodから。

LSM303DLHC 3.3V~5V
LSN303DLHC 3.3V マルツパーツ
動作確認
LSM303D 3.3V~5V

2019年3月13日水曜日

Snow Hiking 12km 奥日光

途中からGPS ON
TH-D74 GPS

3/12 Niko Hiking 12Km
戦場ヶ原いく途中
ここから本格的歩き出す

雪は締まっている
小田代

小滝
小滝の上



2019年3月8日金曜日

WSJT-XをPi3B+CQRLOGで動かす。

トラキングソフト テスト中
CQRLOG

Time Sync
このRaspberry Pi3Bは通常使うPCになります。テスト、ソフト作成用、ワープロなどで使っています。
Gridtraker

WSJT-XをPi3B+CQRLOGでは最大CPU使用率はピークで39%(瞬間 デコード中)。

よく言われるいるJTモードはハイパホーマンスCPUと言われるが4500円のPCで十分です。
ARM A53 64bit 4 coreは十分なパワーがあり、Win10よりハングしません。

FTDI,シリコンLABの認識も自動です。

消費電力:
23インチモニター+Pi3B=33W
13インチモニター+Pi3B=18W

FT-8で10WでDXできるか?
できる!! ただし潰し合いが無ければ。
潰し合いの時は50W,100W,KWです。

JT65/J9の時も潰し合いはありました、でもその頃は呼ばれた局は信号の弱い局を優先していてた、また周波数ずらして読んでいた、また無線機の周波数を500hzupとか1K上でCQ、QSOしていた方がおりました。
今はそのような方はいなくなりましたね!! JTモードは覗くだけ。。。。
 

サテライト トラッキング システム。

13インチ12V モニター FT-817

サテライトトラーカー システム。
13インチモニター背面にRaspberry Pi3B+と
モニター、PI3B+の電源スイッチと12V 5V 5ADC DCコンバーター。
FT-817を含め12V電源動くよにしている。

Pi3B+には GNSS, FT-817,ローター、 USB-HUB(keyboard.Muse,SignalinkUSB)





Pi S/W モニターS/W 12V 5V DC DC  Raspberry Pi3B+
これで車で移動も可能になる。













SO-50 自動でトラキング中

全体

3軸センサー部

2019年3月6日水曜日

WSJT-X 2.0.1 Raspberry Pi3Bで動かす。(Fldigi、JTDX...ect)

WSJT-X2.0.1 GrridTraker
Raspberry Pi3B /B+ WSJT-X 2.0.1 GridTraker, CQRLOGを動かす。
GNSS(GPS) NTPからの時間同期

Raspberry Pi3Bと23インチモニターの消費電力は26W前後です。
(Signalink USB , GNSSレシバー)

Flgidi、JTDX、JS8Call問題なく動きます。


*Win10ではGSNN(GPS)時間同期に有料ソフト買わないと無理だったが、Linux.OSXでは無料でGSNN(GPS)あります。。

WSJT-X2.0.1 CQRLOG 

*Win10ではComポートでトラブルが多いですが、Linuxで非常に楽です。

現在win10はKenwood無線機のメモリー設定にしか使っていない。













GNSS / NTP Time Sync













Raspberry pi3B 



2019年3月3日日曜日

Win用のサテライトトラッカーGprdict2.3.37になりwin10動作確認しました。


Win用のサテライトトラッカーGprdict2.3.37になりwin10動作確認しました。
2.2.1win10で動かず。)

win10 Gpredict & Hamlib3.3













Hamlib 3.3GS232Bをサポートしています。
603  Yaesu                  GS-232B  
GS-232Bの設定(水平、方位)が出来ていればGpredictHamlin3.3または3.2で自動化
できるかとおもいます。(GS-232Bは詳しくないです)
最新のHamlib3.3
Hamlib3.3もインストールする必要があります。    
Gpredictは4プラットホーム Raspberry Pi, Ubuntus , MAC Winサポートできたようです。ではもんだなく動きます。     

gpredict download win10
Hamlib3.3 これのインストールはアドミニストレーターで行います。
hamlib-w64-3.3.exe

Hamlibの起動手順
1)ドスプロンプト(ターミナルウインド)で 
  cd \Program Files\hamlib-w32-3.2\bin\

2)ローターコントロールデーモン起動
GS-232B -m 603
       cmd /k "rotctld -m 603 -r COM37 -s 9600 -T 127.0.0.1 -t 4533 -C timeout=500 -C retry=0 -vvvvvvvv"

EasycommIIは ーm202 私はこれを使っています。
  cmd /k "rotctld -m 202 -r COM37 -s 9600 -T 127.0.0.1 -t 4533 -C timeout=500 -C retry=0 -vvvvvvvv"
3)もう一つドスプロンプト(ターミナルウインド)を開きます。
 cd \Program Files\hamlib-w32-3.2\bin\
FT-817 -m 120  リグコントール デーモン起動。
    cmd /k "rigctld -m 120 -r COM29 -s 38400 -T 127.0.0.1 -t 4532 -vvvvvvvv


4)Gpredictを起動してローター、リグをコントロールできます。

2019年2月28日木曜日

MAC Ubuntu Raspberry のデジ モード ソフトウエアー

AlarmJTは昨年 Ubuntuで試したが即ハングした、現在(2019)は不明。
HSHVも昨年8月にUbuntuで試したが塩梅が良くなかった 現在の2.11は試したいない。
Ubuntu 用のPC今年昨年12月に死んだ。