2018年6月24日日曜日

ハイバンド移動用 EFHWアンテナとその他。。

ハイバンド移動用 EFHWアンテナとその他。。
6m / 17m EFHW
移動する場所でどのバンドに出るか?持ち物が変わります。


コンパス、地図、GPS, 工具、ライター、火起こしは常時持ち歩く、小型タープ。雨具、ジャケット。

UHFの時は3eleか12ele

















GPS,コンパス 道具と火起こし。
18m,15m,12m,10m4バンド
EFHW Box





2018年6月15日金曜日

Ubuntu 18.04LSTにWSJT-X1.9.1GA ,Fldigi,CQRLOG, GridTracker

Ubuntu 18.04LSTWSJT-X1.9.1GA ,Fldigi,CQRLOG, GridTrackerをインストールする。
*Ubuntu16.04から18.04に上げると/dev/ttyUSB0がWSJT-X,Fldigiがアクセスできない。パーミッションを666する必要がある。
*CQRLOGはインストール後mysqlクライアントをインストールすること。
*一度WSJT-XをインストールしておけばWSJT-Xのupdateがあった時は自動でupdateできる。


2.0 WSJT-X,FldigiともCQRLOGとはIPベースでロギンングしている。GridTrackerも同様です。
2.1 MacのRumLogNGも同様にIPベースでロギンング
2.2 Win10 Log4OM WSJT-X, FldigiもIPベースでロギンング
2.3 GridTrackerを使い始めてからJTalertは捨てる、理由はJTalertのDBが大きくなりCPUパワーが必要になるから。LinuxのAlremJTはJTAlertと同じく仕様なのでCPUパワーは必要です。
GridTrackerでデコードできている局の表示とその通信パス表示。
CQRLOGでWSJT-Xモニターを(UDPの中身表示)。

6m
20m

40m 
CQRLOG


Ubuntu 18.04 LTS (Bionic Beaver), WSJT-X1.9.1GA のCATが動かない。
(Ubuntu 18.04 LTS (Bionic Beaver), WSJT-X1.9.1GA  and GridTracker / CQRLOG)

Ubuntu 18.04 LTS (Bionic Beaver)はUSBシリアルポートを認識しています。しかし
WSJT-XからはUSBシリアルポート エラーでCATが使えません、Fldigiも同様です。
注意:ここでは /dev/ttyUSB0のポートになります。 対処2は接続されるUSBシリアルポートが対象です。

原因はシリアルポートのアクセス権限がないことでです。
解決方法は2つあります。
1 ターミナルウインドウから以下のいコマンド入力します。
  <the user you want to add>にログイン名です。
sudo adduser <the user you want to add> dialout
sudo reboot

上のコマンドうまくいかない時は下も試してください。
sudo usermod -a -G dialout $USER
sudo reboot

2 /etc/udev/rules.d/50-myusb.rules を作り
以下の2行を記述してsaveです。

KERNEL=="ttyUSB[0-9]*",MODE="0666"
KERNEL=="ttyACM[0-9]*",MODE="0666"

これの注意点は0666なのでだれでもアクセスできる様にます。
https://askubuntu.com/questions/112568/how-do-i-allow-a-non-default-user-to-use-serial-device-ttyusb0

または

以下の配下に70-myusb.rules を作ります。
参考サイト http://linuxandxx.blog.fc2.com/blog-entry-34.html

/lib/udev/rules.d
/etc/udev/rules.d

70-myusb.rulesの中身は以下です。

# This file maintains persistent names for USB-Serial I/F devices.
# See udev(7) for syntax.
#
# Entries are automatically added by the 75-cd-aliases-generator.rules
# file; however you are also free to add your own entries provided you
# add the ENV{GENERATED}=1 flag to your own rules as well.
KERNEL=="ttyUSB*", MODE="0666"

2018年6月11日月曜日

6mのFT8は過ごすきますね。ハイパワー+お子様連れの方が多い。

6mのFT8は過ごすきますね。ハイパワー+お子様連れの方が多い。またCQの上にかぶせ潰しています。3、4年前のJT65と同じ状況ですね、HFのFT8も6mと同じような傾向にあります。100W,200W,KWは当たり前のようです。

そういえば FT8の前 6mのJT65の最低な時もありました。 

許可されているパワーであれば問題ない。。。。QRM起こしても気にしない、QRMあっても気にしない。going my wayでQSO.!!!

ワッチしていると😞と笑いです。。

レポートが-10から-20の間で十分だろ〜〜〜 +はいらない。


絵はメインが10子供が3 凄すぎます。 chiba のかた。

















2018年6月5日火曜日

6/4社山(日光中禅寺湖)1800mから70cmと6mでる。移動

山頂
6/4社山(日光中禅寺湖)1800mから70cm6mでる。快晴、南西の風2~3/sec程度、気温20程度日向は暑いくらい、木の下で昼飯と無線。。
山頂から20m程度先に行くと開けた広い場所にでます、 無線に適した場所です。
この日は湿度がないので見晴らしは最高でした。(足御銅山、渡良瀬渓谷、以前登った備前盾山、中禅寺湖、戦場ヶ原、白根山がよく見えました)
70cmFMは関東の混信で使えず(コールさん言わない方々で満杯)4QSO程度おわる、6mは6QSOでした  Eスポの期待は外れ。。EFHWを斜めに張る、V型のダオポールよりいい様な感じでした。

6m¥ 

6m EFHW

MAP

中禅寺湖 男体山

渡良瀬渓谷、足尾銅山

 

山頂

 





2018年5月31日木曜日

uBitX だいたい完了  Pi3B WSJT-X Fldigi CQRLog  Done

uBitxのケース入れ完了。
Front 

uBitx (CEC 1.08), Pi3B// WSJT-X1.9.0GA ,CQRLOG Pi3B and Flgigi.
Time sync : ntp and GPS/Glonass .
I used an inkjet waterproof seal.

Pi OS version: debian 8.0   //  Raspbian GUN/Linux 8 (Jessie)

CQRLOG can receive UDP from WSJTX and check log history. Communication with Fldigi uses XLM-RPC. 
Alarm JT creates a DB, it will be a load of Pi and will not be recommended.

uBitx supports the FT - 817 protocol.



uBitx (CEC1.08)はFT-817のプロトコルをサポートしているのUSB接続でCATが使えます。小型USBサウンド インターファイスでuBitxのAFを入れています。
CQRlog WSJT-X

uBitx Pi3B
GPS

あとはPi3Bの7インチタッチパネルで
WSJT-X,Fldigiを動かす予定。


2018年5月27日日曜日

ubitxフロントパネルの位置決め WSJT-X

この位置で決定

Cat USB cable追加
アルミケースに入れる。
ファンクション ボタン、AF、ダイアルの位置を操作性のいい位置がどれがいいか2つのパネルを作る。
CATはFT-817をエミュレートする,Win, linux(Pi3B)で動作確認OK.
Fldigi,WSJT-Xもwin, pi3B問題なく動く。

現在のuBitxのFW CEC 1.08の最新を入れている。CEC1.08はKD8CEC さいとから。 リンクは下。

KD8DECさんのサイトから down load
http://www.hamskey.com/2018/05/ubitx-firmware-cec-version-108-release.html

https://ubitx.net/


Pi3B+でWSJT-X& Gridtrakerを動かす。40mで北米まで見えます。
40m FT8 受信 USも見えます

PCBの位置








2枚作る どちらが操作が楽か。


2018年5月22日火曜日

uBitx ワイヤリング FT-817より軽く作りたい。

uBitXのワイヤリングを始める。付属のジャックの配線ミスでオペアンプから煙が出る。
 

10m受信中
これはUS100で3.5Mhz-28Mhzまで SSB CWができます、CATはFT-817をエミュレートします。

FT-817より軽くしたい ケースをアルミかプラスチックか??

2018年5月17日木曜日

群馬県 吾妻郡 八間山

山頂へ

昨日は群馬県 吾妻郡 八間山1934.5Grid : PM96IQ09) へ行きました。晴天、山頂1900mでも気温が高く 夏のようでした。見晴らしは素晴らしいところです。 50MhzスポラディックEがあり九州方面が入っていました。この場所から無理でした。関東からJA6をコールしている局のQRMがすごかった。
3QSO(関東平野)で50Mhzは終了して、430Mhzで数QSO。午後1時30分に撤収後下山しました。



 





 





野反湖

野反湖


白砂方面

 






2018年5月15日火曜日

50Mhz EFHW & W8TOD EFHW

50Mhz EFHW モノバンドとマルチバンドEFHW
テスト

 




マルバンド Low Hi band
QRP用



2018年5月13日日曜日

23インチスクリーンにPi3B用のVESAマウンターを取り付ける。fldigi wsjtx cqrlog gridtrcaker

23インチスクリーンにPi3B用のVESAマウンターを取り付ける。fldigi wsjtx cqrlog  gridtrcakerが問題なく動いています。Pi3は金属ケースに入れた方がいいVCCIのために。

VESAマウンター アクリル

ステックPC win10もあります、これでfldigi wsjtx log4om gridtracker jtalertの組み合わせは重すぎる、、、インターネット接続にするとマイクロソフトが勝手にPCないを検査してCPUぱわーを勝手に使う 定期的にやる。。これが許せない。
Appleはsoftwareのversion upがあるとアナウンスまでwinの様に勝手にversionはしない。Linuxも同様で勝手にシステムのversion upはしない。

JTalertについて LinuxではAlermJTがる、MACはJTBridgeがある。
AlermJTのベースはJTalertのようで 同様に専用DBを作ります。MACのJTbridgeはログソフトのDBを参照で専用DBは作らない。

WSJTXをやると WSJTX自身のLOG, ログソフトのLOG,JTalertのLOGで3つも出来てしまう、またfldigiではQSO済みの確認はfldgiできる。Pi3BでAlarmJTのLogDBリソースをつかうので入れないことにした。CQRLOGのCQモニターでB4の確認はある程度できる。

2018年5月9日水曜日

Pi3でWSJT-X1.8.0GA とCQRLOG Gridtracker

Pi3 WSJTX1.8.0GA CQRLOG(2.1.0)
CQRLOGWSJTXCQモニターができる。B4の確認はCQRLOGDB参照している。
WSJTXからCQRLOGへ書き込みできる。


Pi 3 WSJTX 1.8.0 CQRLOG(2.1.0).
CQRLOG can CQ monitor WSJTX. B4 is referring to the DB of CQRLOG.

Write logs from WSJTX to CQRLOG.

Pi3 WSJTX1.8.0GA CQRLOG
Pi3 WSJT-X and Gridtracker



2018年5月7日月曜日

TS-590G バンドスコープ 3種類

TS-590GとSDRplay2で使えるバンドスコープソフトウェア。SDRunoはSDRplay2からリリーされているUIは素晴らしい。HDSDRはAF DSPの機能が非常にいい。CubicSDRはシンプルで使いやすくマルチプラットフォームをサポートしている(Win,MAC,Linux)。

CWSkimmerを使うならHDSDRがいいスパンが広い。
SDRunoは自分が親玉なのでバンド切り替えはSDRunoからしかできない。
HDSDR,cubicSDRではバンド切り替えは双方向。
SDRunoはRXを最大16まで可能でSDRunoしかできない。
CubuxSDRはOmniRigは必要ない、、Hamlibがあるので設定は簡単。
上からSDRuno,HDSDR,CubicSDR


2018年5月6日日曜日

CubicSDR + SDRplay2 でTS-590Gバンドスコープテスト。FT-817でも試す。

CubicSDR + SDRplay2 TS-590Gバンドスコープテスト。FT-817でも試す。

今日は6mFT8SSB ,,,
CubicSDRWin,Mac, LinuxをサポートしているMACではCATも問題なく動く。
今日はWin10のテストも問題なく動く。

さて6m(50.313Mhz) FT8は相変わらずは凄いですね。連休中に目立ったのは電波が汚い?
幅が2倍? オーバラップしないで下側にもう一波見える局が3局ほどありました。これはたぶん同じ機種??
特に外国局を呼ぶときにこの3局は電波がひどすぎる、、たぶんAFでオーバードライブをしているのか??

また汚い電波にブチ切れて もっと帯域が広いモードで送信する方がいた(妨害、潰し合い)いました。 凄いです。。
だいぶ前HF JT65でも同じようなことが起きたが JT9が出てそ潰し合いは解消。。。
FT8も帯域が狭いので潰し合いはないとか思いましたが、FT8の帯域が広がった電波よろしくないな。。
汚い電波とかぶせる電波

cnをパワを入れて呼んでいる つでにも1波



2018年5月2日水曜日

今日は12m,10mで数局QSO 午後 2018 5/2

東大東島
今日は12m,10mで数局QSO 午後になって12mのコンデションは良くなりSSBで北海道。10mで東大東島。

こちらは5W SSBだがピーク3W程度。。
アンテナはEFHW 垂直に上げてます。

下町はノイズがすごいのでプリアンプはOFF  RFゲインを絞る 聴きやすいところまで。

JS6TWW

2018年5月1日火曜日

6m FT8 50.313Mhz の連休前半 6m FT8は子連れが多いです。

ALL JAコンテストが終わり6m FT8を覗く。塗りつぶしはお子様を連れている方。。。。
 
ハイパワーの+12と子連れと弱くても子連れもある いずれもハイパワーなんだろ〜か? 凄いです。

見ていると子供のCQに周波数合わせて呼んでいる方がいました。

FT8
下の表はアメリカの友達が作って表です。微弱信号とハイパワーは無関係です。

表の見方 FT8の1Wは SSB では251W相当。
FT8 100WでSSBで25119W +これ+ビームアンテナの方が多い。。 よく飛びます。