2018年5月27日日曜日

ubitxフロントパネルの位置決め WSJT-X

この位置で決定

Cat USB cable追加
アルミケースに入れる。
ファンクション ボタン、AF、ダイアルの位置を操作性のいい位置がどれがいいか2つのパネルを作る。
CATはFT-817をエミュレートする,Win, linux(Pi3B)で動作確認OK.
Fldigi,WSJT-Xもwin, pi3B問題なく動く。

現在のuBitxのFW CEC 1.08の最新を入れている。CEC1.08はKD8CEC さいとから。 リンクは下。

KD8DECさんのサイトから down load
http://www.hamskey.com/2018/05/ubitx-firmware-cec-version-108-release.html

https://ubitx.net/


Pi3B+でWSJT-X& Gridtrakerを動かす。40mで北米まで見えます。
40m FT8 受信 USも見えます

PCBの位置








2枚作る どちらが操作が楽か。
















USB サウンドカードを入れる、
CAT USB 

前後のパネルは試作用の白発泡エンビ板2mmを使う、加工が楽で試作に塩梅がいい。

 UbuntuとCATで動かしてみる、サウンドカードはuBitx側にいれUSBで接続、CAT USB(FT817エミュレート)。CATボーレートは38400, 8bit S2 NP.
uBitxフロントパネル Ubuntu(Liunx) GridTraker, Fldigi, WSJT-X
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