2018年10月23日火曜日

MACでTS-590G / RSP2 バンドスコープ

MACでTS-590G / RSP2 バンドスコープ
TS-590G + RSP2 + CubSDR + WSJT-X + JT-Bridge + RumLogNG
ソフトウエアーのCubSDRはCATをサポートしているのでTS-590Gをコントロールできます。
WSJT-XからもTS-590G/RSP2(CubSDR)を制御できます。
CubSDRはRIGコントロールモードを即切り替えらえます。
1)RIGに従うモード(片方向)
2)RiGを制御するモード(片方向)
3)RIG双方向モード
4)RIG制御OFF
5)RSP2のLOをRigの周波数にする。
Winのシリアルポートエミュレータ、OmniRigの様なソフトは必要なしです。

WSJT−XはTS-590GのcodecをIN/OUTを使います。
JT-BridgeはWinのJTAlertと同じような機能。
RumLogNGログソフトで日本語入力可能。
WSJT-X/Fldigi , JTBridge, RumLogNG, GridTracker等はマルチキャストUDPで通信しています。
LoopBackというソフトを使えばCubSDRのオーデイオをデジモードソフトに送れます(ヴァーチャルオーディケーブル)。

MAC/Linuxは/Pi3 Linuxはシリコンラボ、FTDIのシリアルブリッジを自動認識します。


TS-590G RSP2 CubSDR






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