2018年11月29日木曜日

430Mhzの移動用ビームアンテナの使い勝手。

移動先

430Mhzの移動用ビームアンテナの使い勝手。

5エレはナガラのスペース5*2の残骸。







*ダイヤモンド10エレはブーム2分割してあります。
*組み立て、撤収が楽なのは3エレ、5エレ。
*一番軽いのは4エレループ。
*10エレと4エレループは組み立てが少し面倒。慣れればいいが。
*受信、送信がいいのはどれか?? 標高が1000m以上であればどれでもいいです。
 3、4エレはCQ時5W  QSO中は1W~2W.
 5、10エレは2W~1W.
*ダンプカーに対抗するのであれば4エレ以上がいいです。10エレは最高です。
 4エレループはサイドがよく切れます。5エレ残骸もいいです。


山歩き中に1時間程度QRVであれが3エレ八木、5エレ八木がいいかと思います、組み立て撤収が楽。

パキング・展開
比較





2018年11月28日水曜日

栃木県太田原市御亭山 500mから430Mhz FMでQRV 12時頃から

御亭山
 昨日(11/27)栃木県太田原市御亭山 500mから430Mhz FMでQRV 12時頃から
6局とQSO..  おにぎり食べながら!!
 アンテナはナガラの430スペース 5*2スタック残骸の5エレ、ヘアピン
マッチを改造でして シングルで使えるように。
丹沢の木ノ又小屋 登山中のJS3UUU/1QSOできました。御亭山から役180Km
Locator: QM06BU93 

丹沢 木ノ又小屋 1360m付近

Locator: PM95OK08






山頂
筑波山方面
西寄り
ナガラの5エレ改装
180km程度

2018年11月26日月曜日

サテライト トラッカーの部品が届く

部品が1部届く、6mmシャフトフランジ、3軸センサー。
まだギヤードDCモーターがまだ、、来月初めのかな。。
シャフトフランジ 
DCモーターコントローラー

Rogue NASA   NASAは温暖化の警告をしてるが。。。
LED ライト
ローグNASA



2018年11月23日金曜日

デジモード ソフトウエアー Digi mode software

Fldigi 4.0.18 安定してMAC, WIN動作確認済み
https://sourceforge.net/projects/fldigi/files/fldigi/

JS8Call by KN4CRD
JS8Callの最新version 0.9.0
Web site :   http://js8call.com/
Win 10, Linux , PI ,MACで動作した。

MSHV
web site :  http://lz2hv.org/
最新はMSHV version 2.03

Linux down load web site: 動作確認した。
http://www.frenning.dk/OZ1PIF_HOMEPAGE/MSHV-Download.html

JTDX
https://www.jtdx.tech/en/
JTDX 18.1.100のMAC, PI,Linux(Ubuntu)で問題なく動作した。


WSJT-X 2.0 rc4  1.9.1は MAC PI , Linuxで問題ない。
2.0 rc3 MACハングで使えない rc4はこれからテスト


デジモードソフトウエアーとログソフトの組み合わせ。
WINではLog4OMを使っている、UIがいいのとeQSL,LoTW, QRZ.com.HAMQTHに自動アップろーどができる。WSJT-X, JTDX, Fldigi。
MACではRUMlogNGを使っている。eQSL,LoTW,QRZ.com, HAMQTH に自動アップろーどができる。 Fldigi, WSJT-X, JTDX, 
Pi/ UbuntuはCQRLOGの組み合わせです。

GridTrackerはWSJT-XとJTDXで動きます。プラッホームは
WIN,MAC ,Pi / Ubuntu

CQRLOG  Linux/Piで動きます.

JTAlertは捨てました 理由はLog DBが3つ(WSJT-X/JTDXのDB、LOGソフトのDB、JTAlertのDB)になりディスク領域を使う、JTAlertはCPUパワーを使う、RUMlogNG,CQRLOGはQSOしたかわかる。
以前QSOしてもQSO  OK、2、3回  QSO局でも 呼ばれたら応答する。

最近のFldigi(xlm),JTDX,WSJT-X,JS8CallはTCPIPベースでログソフトと通信してロギングしています。またその通信(ログ)データーはADIFをつかのが標準なっています。
HAMQTH, eQSLcc, LoTW, QRZ.へのアップロードも自動化されています。
127.0.0.1 Port# 2237とか、、、マルチキャストUDPがちゃんとサポートしているログソフトはCQRLOGRUMlogNGぐらいです。

2018年11月21日水曜日

JTDX 18.1.100 MACでテスト中 安定している。

JTDX v18.1.100 MAC
JTDX V18.1.100 MACで動作確認中 WSPR....
夕方はVK-2E0までロングパス。

2018年11月20日火曜日

サテラトアンテナ ローテーターMini Satellite-Antenna Rotator Mk 1 - Arduino light duty Step1

ArduinoPro micro 3軸センサー、12V CDモーターコントローラー
VKのSchool Amateur Radio Clubsからプロジェクトです。
AMSATトラキングシステム。

これはMini Satellite-Antenna Rotator Mk 1 - Arduino light dutyで軽量アンテナ用です。

Arduino, DCモーターコントローラ、3軸線、2この12vDCモータを使います。

絵はArduino, DCモーターコントローラ、3軸線を組み上げ
ソフトウエアーをいれをキャリブレーションが終わってところです。
ブレットボード
キャリブレーション
まだDC12V 0.6rpm キャードモーターこないのでテストはここまで。
70cm 5エレ、2m 4エレぐらの重さに耐えるようです。
3軸センサーを使う理由はAZのELを検知するためです、キャリブレーションではE139.8の経度セットしておきます。 Gprdictソフトで自局の緯度経度も設定されいるのでArduinoがに衛星軌道データを送りArduinoがAZのELモーターを制御する。
Predict

テライトそふとはGpredictを使います左絵。  Gpredictはwin10, MAC, Ubuntu,Pi3でどう動作しましす。。リグとローターコントロールにHamlibをインストールする必要があります、Win10にHamlibをインストールできません?? C++等の開発環境がないと。。。 MAC, Ubuntu,Pi3では問題なくHamlibをインストールできます。

絵はPi3bでRX リグの制御中です。

Step2ではモーター+コントローラーのくみあわせになります。 部品待ち!!

 




10m WSPR 11/20・・コンデション

10m WSPR
今日の(11/20)10m WSPRから5w ,10wで信号が届いています。 FT8でも日中はQSOできるでしょう。

2018年11月6日火曜日

双子山から430Mhz QRV(長野県大河原峠->双子山

 
昨日(11/5)は大河原峠の双子山から1時間程度 430Mhz FMでQRVしました。
双子山は峠から30分程度で標高2200m、晴れ、南西から北西の風7,8m/sec.
朝の気温は10度以下 寒い!!
山頂は風が強いので50m程度離れた木のあるところから。。
アンテナは3エレ八木、4エレループ、5エレ八木準備、駐車場でどれにするか迷う、、
この日の気象条件。季節を考慮すると一番早く簡単に設置できる3エレ八木決定。
ハイキング、トレッキングを兼ねて無線をやる時のアンテナは設置、撤収が短時間
にできるアンテナがいいです。
都内荒川区とQSOできました、レポートは55, 私からは59
午前10時前後ごろから4局と交信して終了。



山頂

山頂1


 

山頂3
JAZSAが建設中