2018年12月22日土曜日

Fldigi, WSJT-X2.0, JS8Call, MSHV, GridiTracker,,,,,,,などUpdateで思うこと。

pi zeroでWSJT-X 2.0 CatもOK
年末はディジタルモードのソフトウエアーアップデード...
12月になってWIn10を使わなくなりました、理由はインターネット接続直後マイクロソフトが余計なことをする、勝手にアップデートするな、ディバイスドライバー、サウンドカードI/Fの再設定なで トラブルになる回数が増える。
JT-Alert, WSJT-X, Log4OM, GridTrakerをWin10で動かすとLogDBが増えすぎでシステムリソースを使いすぎる。

メインはMACと Pi3B+ ,PI3になる。Fldigi,WSJT-X2.0,JTDX, JT-Bridge(MAC),GridTracker, RumLOGNG(MAC), CQRLog(Pi)にしてあります。
サテライトラキング ソフトはGpredict(Mac ,PI), MacDopper(MAC)

Fldigiはそのまま大きなリリースはないが、HF FAX , PSKで使用中。
WSJT-X,JTDXもFT-8が77bitにアップデート。

MAC,Pi, Ubunts(Linux)ではデジタルモードソフトウエアーとログソフト(RUMlogNG, CQRLOG)はTCPIPで通信している、またJT-Bridge,GridtackerもUDPで通信しているので設定等は非常に楽です。LoTW,eQSLcc,HamQTH, QRZ.comに自動アップロードできます。

Raspberry Pi 3B & Pi 3B+は16Gまたは32G MicroSD でFldigi,Flrig,WSJT-X,JTDX, CQRLOG, GridTrckerは問題なく動作しまし。Raspberry Pi最大のメリットは省エネです。


MSHV ver. 2.04 // ver 2.06(win Linux)
http://www.frenning.dk/OZ1PIF_HOMEPAGE/MSHV-Download.html
MSHVの77bitはver 2.04以上で。。

JT-Bridge 3.0.1  MAC
https://jt-bridge.eller.nu

GridTracker v1.18.1220 Win10, MAC, armhf(Pi), Linux
https://tagloomis.com

Hamlib 3.3
https://sourceforge.net/projects/hamlib/files/hamlib/

Gpredict  Sat Traker (rigctl , roterclt)
http://gpredict.oz9aec.net

RUMLogNG  MAC
http://www.dl2rum.de/rumsoft/RUMLog.html

CQRLOG
https://www.cqrlog.com


0 件のコメント:

コメントを投稿